100%
ここに落とす
写真(JPEG / PNG / WebP)または SVG

曳 HIKI

1本の線で読んで、読み進めた分だけ像が伸びる。速く読めば縮み、止めれば帯になり、戻れば鏡になる。
⭐ 字が既定。写真や SVG を入れるとそちらが元になる
⭐ 落として入れてもいい
効き0.60
周期2.0
位相0.00
🔴🔴 効き 0 なら元のまま。上げるほど読む速さがばらつく
⭐⭐ ゆっくり読んだ所は伸び/止まった所は帯になり/戻った所は鏡になる ── ここがこの道具の芯
⭐ 効きはマイナスにもできる(伸びる所と縮む所が入れ替わる)
⭐⭐ 絵の明暗から=濃い所ほどゆっくり読む=絵が自分で自分を引き伸ばす
線のずれ0
ずれの周期1.0
⭐ 読んだ線を走る向きと直角にずらす。0 なら真っすぐ
⚠️ 上げすぎると絵が刻まれて読めなくなる(そこも表現)
長辺1400
余白8
粒
地
⭐ 狙いは黒地に白い粒。だから太った粒が白い面になり、隙間が黒い星になる
書き出し倍率×2
出る大きさ ──
輪郭:なめらかさ8
輪郭:どこから塗りか50
短冊:まとめ(色数)16
⭐ 押すと、いま書き出したら出てくる形をそのまま盤に重ねます。 これは画素ではなく図形なので、盤をどれだけ拡大しても階段が出ません。
⭐ 重ねた状態で上の3つを動かすと、離した時に組み直します(数えるのに 0.5 秒ほど掛かります)
⭐⭐ 輪郭=境目を線にする。字・自作SVG・ロゴはこちら。 Illustrator / Figma で掴めるのは形ひとつ(穴もそのまま空く)
⭐ 短冊=読んだ線を1本ずつ矩形のまま。色のある絵・写真はこちら(色をそのまま運ぶ)
🔴 短冊は図形が数千枚になる(うねった絵ほど増える)。同じ色は1本にまとめてあるので 掴むものは色の数だけ。色数を下げるほど軽くなる
⚠️ どこから塗りか=輪郭のときだけ効く。写真から輪郭を取るときはここで形が決まる
🔴 なめらかさは 4 以上にする。1400角で実測すると、折り返し(=階段)の割合は 0で99%・2で82%・4で21%・6で7%。2以下だと Figma で拡大したとき階段が見える
⭐ 点の数も 4 のほうが少ない(2で1,267点/4で449点)=なめらかにすると軽くもなる
⭐ JSON=いまのつまみ一式(プリセット代わり)。⚠️ 写真は入らない
速さ1.0
⭐⭐ 走査が流れる=読む位置が動く=絵が波打って流れる。 この道具でいちばん効く動き
⚠️ 再生の間は1本おきに描いて軽く出す(出す絵は変わらない)
秒3.0
コマ/秒24
周1
⭐ 頭と尻が同じ絵になるので、そのまま繰り返せる(継ぎ目なし)