100%
ここに落とす
写真(JPEG / PNG / WebP)または SVG

曳 HIKI

1本の線で読んで、読み進めた分だけ像が伸びる。速く読めば縮み、止めれば帯になり、戻れば鏡になる。
字が既定(参考と同じ入り方)。写真や SVG を入れるとそちらが元になる
⭐ 落として入れてもいい
効き0.60
周期2.0
位相0.00
🔴🔴 効き 0 なら元のまま。上げるほど読む速さがばらつく
⭐⭐ ゆっくり読んだ所は伸び/止まった所は帯になり/戻った所は鏡になる ── ここがこの道具の芯
効きはマイナスにもできる(伸びる所と縮む所が入れ替わる)
⭐⭐ 絵の明暗から=濃い所ほどゆっくり読む=絵が自分で自分を引き伸ばす
線のずれ0
ずれの周期1.0
⭐ 読んだ線を走る向きと直角にずらす。0 なら真っすぐ
⚠️ 上げすぎると絵が刻まれて読めなくなる(そこも表現)
長辺1400
余白8
⭐ 参考は黒地に白い粒。だから太った粒が白い面になり、隙間が黒い星になる
JSON=いまのつまみ一式(プリセット代わり)。⚠️ 写真は入らない
速さ1.0
⭐⭐ 走査が流れる=読む位置が動く=絵が波打って流れる。 この道具でいちばん効く動き
⚠️ 再生の間は1本おきに描いて軽く出す(出す絵は変わらない)
3.0
コマ/秒24
1
頭と尻が同じ絵になるので、そのまま繰り返せる(継ぎ目なし)