KASA
暈 — くしゃくしゃの紙を重ねて、裏から灯を入れる。
絵のまわりに出る四角の角を引くと大きさ、中を引くと左右上下。指でも同じ。
盤の上を引っぱると、近くの穴か灯が動く。
⌥+引っぱる=絵の大きさ(角を掴まなくてもよい近道)。
ホイール=寄る・引く/右ドラッグ(またはスペース+ドラッグ)=盤を動かす/
ダブルクリック=戻す/⌘Z=ひとつ戻す
⭐文字に切る=材質を文字に貼るのではなく、紙そのものを文字の形に切る。
だから皺も透けもちぎれた縁も暈も、そのまま文字に付いてくる。貼り込みだとシールに見える。
⭐⭐紙片で字を組む=抜き型をやめる。字の骨に沿って紙片を並べて重ねるので、
字の形そのものがこの道具の形になる(丸い瘤・ちぎれた縁・重なりの斑)。
太い所には大きい紙片、細い所には小さい紙片が乗る。
コマ/秒
周
きれいさ
つまみを引いている間だけ、盤を粗く刷って手に付いてこさせている。
⭐ふつう=眠くない細かさを保つ(既定)。速さ=粗いがぬるぬる動く。
細かさ=止まっているときと同じ細かさのまま引く(遅い機械ではカクつく)。
⚠️ 指を離せば 0.18秒で必ず細かく刷り直す(どれを選んでも出来上がりは同じ)。
⭐置いたものはこのブラウザに勝手に残る(閉じても続きから)。⚠️残るのはこのブラウザのこの場所だけ