−
100%
+
合わせる
ここに落とす
写真(JPEG / PNG / WebP)または SVG
霧 KIRI
濃さを
粒の数だけ
で作る。大きさは変えない ── だから網点にならず、吹き付けたように散る。
元
写真を入れる
SVG を入れる
見本
外す
⭐ 落として入れてもいい。
SVG は形として
読む(線が細いと粒が乗らないので太らせる)
読み方
濃さも使う
形だけ
しきい
128
濃さのカーブ
1.00
暗い所を粒に
明るい所を粒に
⭐
濃さも使う
=写真の明暗がそのまま粒の密度になる/
形だけ
=しきいで切った中を一様に撒く
⭐
濃さのカーブ
=下げると濃い所だけが残る(コントラストが立つ)
粒
画素に置く(ディザ)
降らせる
濃さ(どこまで詰めるか)
55
大きさ
1.00
散り(近すぎる粒を捨てる)
0.00
むら
25
🔴🔴
散りは 0 が既定=捨てない=【吹き付け】
。粒がただ降るので重なりも空きも出る。 参考のエアブラシはこれ
⚠️ 上げると近すぎる粒を捨てて
均される
── きれいだが
砂利の肌
になり、吹き付けに見えなくなる (2026-08-29 木下=「砂の集まりというか質感から違う」)
⭐
濃さ
=どこまで詰めるか。
大きさを小さくすると細かい霧・大きくすると黒が詰まる
(要る粒の数は自動で決まる)
⭐
むら
=粒の大きさの揺れ(0 で全部同じ大きさ=刷りものの粒に近い)
霧(かげ)
広がり
34
量
0.55
光の向き
315°
光のずれ
26
抜け
0.45
霧の粒
0.70
⭐⭐
ここが立体を作る
。霧を
光の反対側へずらす
と、片側にだけ溜まって影になる
⭐
抜け
=光の側をどれだけ薄くするか(ハイライトが空く)
⚠️
ずれ 0・抜け 0
なら、形のまわりに等しく散るだけ(平たい霧)
版面
元のまま
正方
4:5
3:4
9:16
長辺
1400
余白
6
色
粒
地
地を出さない(地なしで出す)
出す
PNG を書き出す
地なし PNG
SVG
⚠️ SVG は粒1つが円1つ=
数が多いと重い
(10万粒でおよそ 6MB)
設定を JSON で出す
JSON を読む
⭐
JSON=いまのつまみ一式
(プリセット代わり)。⚠️ 写真は入らない
動かす
光が回る
粒がちらつく
霧が呼吸する
速さ
1.0
再生
⭐
光が回る
=影がぐるりと回って立体が生きる/
粒がちらつく
=種が入れ替わる
⚠️ 再生の間は
粒を減らして
軽く出す(出す絵は変わらない)
動画で書き出す
mp4
PNG連番
秒
3.0
コマ/秒
24
周
1
動画を書き出す
⭐
頭と尻が同じ絵
になるので、そのまま繰り返せる(継ぎ目なし)
⚠️ コマごとに粒を撒き直すので
時間がかかる
(止められます)
種
振り直す
前の種に戻す
⭐
同じ種なら1粒も同じ
=気に入った散り方は戻ってくる