100%
ここに落とす
下地の写真、またはロゴ(SVG / PNG)

纏 MATOI

作ったものを物にまとわせる。貼るのではなく、下の写真のしわと陰影を借りる ── だからそこに在るように見える。
⭐⭐ ロゴでも、絵でも、動画でもいい(SVG / PNG / JPG / mp4)。 外さなくても「画像を入れる」だけで入れ替わる(盤に落としても入る)
⭐ 面ごとに別のものを置きたいときは ③ の行の「画像」から
⭐⭐ 白い地のものを入れても、地は自動で抜く (四隅が同じ白のときだけ。写真や、白地を残したいものは「そのまま入れる」)
⭐ 色を差し替えられる=白版・黒版を1枚ずつ出せる(企業案件で要る)
⭐⭐ ロゴは入れたまま=物を押すだけで次々に見られる
⭐ 位置は自動で合う(⚠️ 気に入らなければ盤の四隅を掴んで直せる)
⚠️ 自分で撮った写真も使える(陰影のはっきりした写真ほどよく馴染む)
⭐⭐ 写真を matoi/mock/ に入れて mock/list.json に1行足すと、 その写真も上の一覧に並ぶ(=次からは押すだけ)
⭐⭐ 面ごとに別のものを置ける=行の「画像」を押すとその面だけ差し替わる (共=①で入れた共通のもの)。面を足せば1枚に何個でも入る
横に回す0°
縦に回す0°
面内で回す0°
奥行き0
置くものの大きさ100%
横にずらす0
縦にずらす0
⭐⭐ 置くものの大きさ=面の中での大きさ(100% = 面に収まる目いっぱい)。 面ごとに効くので、面を選んでから触る
⭐ 100% を超えると点線からはみ出したぶんは切れる(=面いっぱいに敷ける)
⭐⭐ 回すと四隅が動く(角度が入力で、四隅は結果)。0 に戻せば必ず元に戻る
⭐ 奥行き=近くから見た強さ。上げるほど遠い辺が短くなる(袋や箱の側面に効く)
⚠️ 四隅を手で掴んで直すと、その形が新しい基準になって角度は 0 に戻る
⭐⭐ ポスターや看板のときだけ「紙を敷く」。置いたものの縁の色で面を埋めて、 余った所に元の白い紙が見えなくなる(=1枚の紙として貼られて見える)
⚠️ Tシャツや箱では要らない(四角い紙が乗ってしまう)。物を選ぶと、その物の既定になる
⚠️ ふつうは触らなくていい(物を選べば位置は合っている)
⭐ 直したいときだけ、盤の上の四隅を掴んで動かす(斜めも奥行きもこれで決まる)
⭐ 面はいくつでも足せる(箱の正面と側面/Tシャツの胸とタグ)
しわに沿う0.55
陰を借りる0.75
光を借りる0.22
質感を借りる0.30
色を借りる0.35
明るさ1.00
かたさ1.00
濃さ0.95
影を落とす0.00
影の距離1.0
影のぼかし1.0
影の向き135°
⭐⭐ しわに沿う=下の写真の明暗の傾きだけロゴをずらす。布のたるみに沿って曲がる
⭐⭐ 陰を借りる/光を借りる=下の写真の暗い所・明るい所をロゴの上にだけ掛ける
⚠️ 全部 0 ならただ貼っただけになる(そこが「嵌める」との違い)
🔴 濃い色の地がついた作品を入れたら「光を借りる」を下げる (明るい面ほど効きすぎて、濃い色が灰色に飛ぶ)
⭐⭐ 影を落とす=借りるのでなくこちらが作る影。切り文字・立体サインに要る (壁から浮いていないと不自然)。⚠️ 印刷もの(のぼり・看板・名刺)では 0 のまま= 面に刷ってあるものに影は落ちない
長辺1600
⭐ 提案書にそのまま貼れる大きさで出る(長辺で決める)
⭐⭐ まとめて出す=いま並んでいる物すべてに同じものを入れて、1枚ずつ落とす
⭐ JSON=いまのつまみ一式(プリセット代わり)。⚠️ 写真は入らない