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— READ NOTHING

— 何で作ったか(いくつでも)
組み合わせられる。選んだ道具の字がぜんぶ1つずつ題の中に入る (連作や、2つの道具を通したものに使う)。⚠️ 1つは残る(ぜんぶ外せない)。
⚠️入れない=題は記号だけになる。読む手がかりが完全に消える。
⭐ そのときも道具は選んだままにしておく下のタグに残るので辿れるし、 選んだ道具によって出てくる形も変わる(同じ道具・同じ種なら、やはり必ず同じ題)。
— 荒さ
キャラに見える形で組む(手・囲み・髪・目・口・目・囲み・手の型)。 長さで体の数が変わる(1〜3)。道具の漢字は顔の外に付く
静か=点字と記号だけ。どこで出しても崩れない
ふつう=顔のかけらが混ざる(既定)。
⚠️荒い=上下にはみ出す印まで混ぜる。行の高さが崩れることがあるので、 出す前に必ず実機で見る。
— 長さ
⭐ 3字から90字まで。長いほどになり、短いほどになる。
⚠️ 長くすると貼り先で折り返す。Instagram の1行はだいたい30字前後が目安。
— 種
⭐⭐同じ道具・同じ種なら、いつ押しても必ず同じ題になる。 だから題そのものが控えになる(何で作ったかが、読めない字の中に必ず1つ入っている)。
⭐ タグは1つだけ出す=後から自分の作品を串刺しで見られる
— なぜ読ませないか
題を毎回考えるのが面倒=言葉を足したくないということ。
⭐ だから読めない・検索されない・でも一目でそれと分かる形にする。Four Tet の別名義と同じ手。
⚠️ そのかわり言葉で見つけてもらう道は捨てている。仕事に効かせたい回は スタジオ側に出すか、タグと1枚目で見せる。
押すと写る