朦 OBORO — 写真を帯に変える
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写真をここに落とす

写真

ドラッグ&ドロップでも置ける

割る

⭐⭐ 行ごとに割る数が変わる(粗い〜細かいの間)=参考の「グリッド 2-44」。
⚠️ 全部同じ数で割ると格子がそのまま見えてただのモザイクになる。ここが芯
ばらつき=帯の幅と高さを揃えない/ひき直す=別の引き方を出す

色数を絞るほど、写真から抜き出した色だけが残る

のび=帯がマスを越えて伸びる。参考にした手作業の帯は横に長い

引く

⭐ 帯を消して、下の写真を覗かせる。⚠️ 上にノイズを足すのではなく引く
⭐ 音が鳴っていると、どの帯が消えるかが揺れる

明るい写真ほど帯が生きる。暗い写真は先にここで持ち上げる

⭐ 低音=どこまで進むか/中音=帯ののび/高音=色数
⚠️ 設定そのものは書き換えない=音を止めれば元に戻る

どこまで

進みを途中で止めると、写真と帯が同居する
手でやっていたのはこれ。順番を変えると別のものが出る

書き出し

⭐ SVG は帯が矩形+グラデで出る=Illustrator / Figma で1枚ずつ触れる