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写真 / 控え(JSON)をここに落とす

TAKU

卓 — 文章を札にして机に並べ、並べたままの順で書き出す。
札 0 / 枠 0 倍率 100%
字数 0 読む順 縦

升目の間隔24 px
地を変えると札の紙も刷り直す。黒板の上に白い札を置くと字が飛ぶので、地の反対側へ寄せる。

既定の幅280 px
字の大きさ15 px
行送り1.85
余白14 px
浮き(影の高さ)1.0

机に並べる列数3 列
枠は章。枠の中に置いた札は、枠を動かすと一緒に付いてくる。枠の名前は枠を二度押しで変えられる。

縦を先に=列を上から下へ読み切ってから次の列。新聞の段組と同じ。横を先に=行を左から右へ。
枠(章)は上にあるものから順に読む。どの枠にも入っていない札は最後に「余り」として付く。

PNG の倍率2×
PNG は机の見たままを刷り直す。DOM をそのまま撮るのではなく、同じ寸法で canvas に描き直しているので、何倍に伸ばしても字が痩せない。

触り方
盤を引くと机が動く / ホイール・ピンチで寄る
札を掴むと影が伸びる / 升目に吸う
二度押しで書き換え / 空白を二度押しで新しい札
Shift+引くで四角く選ぶ / Shift+押しで足して選ぶ
札を縁の道具へ落とすと、落とした先の意味になる
この道具の物理
① 盤は無限の平面。掴んだものは掴んだ所から動く。
② 札は紙。重ねられる。持ち上げると影が伸びる。
③ 縁は道具。落とした場所が、その札に起きることを決める。
④ 並びがそのまま文章。机を組むことが、原稿を組むこと。
⌘Z で戻す / ⇧⌘Z で進む / ⌘D で写す / Delete で捨てる / Esc で選び直す