100%
ここに落とす
写真(JPEG / PNG / WebP)または SVG

埋 UME

大きな字をマス目に落として階段状にし、空いた所を長方形に切って別の字を詰める。字は長方形いっぱいに伸びる ── 升目の形を着る。
字が既定(参考と同じ入り方)。写真や SVG を入れるとそちらが元になる
⭐ 落として入れてもいい
⭐ 長方形1つに1字ずつ、順に入る(並びは繰り返す)
⭐⭐ 長方形の形に合わせて勝手に長体・平体になる ── ここが模様になる理由
1字だけ(○ や /)にすると、参考と同じ「模様」になる
マスの大きさ40
大きい字の字幅100
長方形の伸び(マス)6
升目の余白0
🔴🔴 まず大きい字をマス目に落とす(半分以上そこに掛かっていれば、そのマスは字)。 だから輪郭が階段になる ── これが無いと詰めた字と字の間に隙間ができる
⭐⭐ 次に、空いたマスをできるだけ大きい長方形にまとめて、1つに1字ずつ詰める。 だから 1×3 や 2×1 が出る(四分木では作れない形)
マスの大きさ=これだけで粗さが決まる。大きくすると詰める字が読めるようになる
字幅=大きい字だけを長体・平体にする(参考の「宽度比例」)
伸び=1つの長方形が何マスまで伸びてよいか。30 で上限なし。 ⚠️ かなを詰めるときは短め(5〜8)。○ や / を1字だけ詰めるなら長くしてよい
長辺1400
余白8
詰める字
大きい字
⭐ 参考は黒地に白い粒。だから太った粒が白い面になり、隙間が黒い星になる
JSON=いまのつまみ一式(プリセット代わり)。⚠️ 写真は入らない
速さ1.0
⭐⭐ 走査が流れる=読む位置が動く=絵が波打って流れる。 この道具でいちばん効く動き
⚠️ 再生の間は1本おきに描いて軽く出す(出す絵は変わらない)
3.0
コマ/秒24
1
頭と尻が同じ絵になるので、そのまま繰り返せる(継ぎ目なし)