写真をここに落とす
-
100%
+
合わせる
原寸
写真を入れる(落としてもいい)
貌 B O U
写真を
升目と色数
だけに落とす。
どこまで粗くしても、それが何かは残る ── その境目を探す道具。
← 木下スタジオ
写真
写真を入れる
見本にする
外す
⭐ スマホなら
撮った写真
をそのまま選べる/PC は画面に
落として
もいい
⚠️ 写真はこの端末から
どこにも送らない
(全部この画面の中で焼いている)
ビット ── 升目と色数
升目(横の数)
48
色数
3
明暗のしきい
0
コントラスト
0
散らす(網)
0
⭐⭐
ビット感の正体は色数が少ないこと
。升目より先に
色数
を下げる
⭐
散らす
=2色でも階調が残る(8bit機の網=ディザ)。0 で平らな塊になる
⭐
しきい
=どこから黒にするか。顔が潰れたらここで戻す
色
白黒
2色刷り
写真の色
地
刷り色
明暗を入れ替える
色あい
0
鮮やかさ
100
明るさ
0
色の型
墨
琵琶湖
熱
赤青
奇抜
毒
⭐
写真の色
=色も色数に落とす(元の色みは残る)/
2色刷り
=地と刷り色の2本だけ
⭐⭐
色あい・鮮やかさ・明るさ
は
どの出し方にも効く
(写真の色を回す/2色刷りの2色も回る)
⭐
色の型
=粒TSUBU・膜MAKU と
同じ色群
(道具のあいだで色が揃う)。押すと
2色刷り
になる
マス
四角
丸
菱
隙間
0
地を透かす(地なしPNG)
⭐
地を透かす
=いちばん明るい段を抜く=
貼HARI に重ねられる
段の表 ── 粗さを並べる
列(横)
3
段(縦)
3
いちばん粗い升目
8
いちばん細かい升目
96
粗さだけ
色数だけ
粗さ × 色数
色数(はじめ)
2
色数(おわり)
5
段の表を焼く
⭐ 同じ写真を
粗さの順に並べて1枚
にする。
どこで何か分からなくなるか
が見える
⭐⭐
色数だけ
=升目は
そのまま
で
ビットだけ
を並べる(2色→…→何色)
⭐⭐
粗さ×色数
=
横が粗さ・縦が色数
。ビット感は色数で決まるので、こちらが本命
⚠️ 焼くと盤がその表に変わる(
1枚に戻す
で戻る)
🔴
灰色一色に潰れる
ときは
コントラスト
を上げる。写真の濃さが真ん中に寄っていると、 色数を増やしても
真ん中の段しか使われない
(=黒も白も出てこない)
1枚に戻す
出す
版面
元のまま
正方
4:5
9:16
長辺(書き出し)
1600
PNG で出す
SVG で出す
画面を撮る
—
⭐
SVG
=マスが1つずつ図形になる(Illustrator で色を差し替えられる)
⚠️ 升目を細かくすると図形の数が増える(120 なら1万個を超える)