写真をここに落とす
100%
写真を入れる(落としてもいい)

符 F U

写真を絵文字で組み直す。
出てくるのは絵であり、同時にそのまま貼れる文字← 木下スタジオ
⭐ スマホなら撮った写真をそのまま選べる/PC は画面に落としてもいい
⚠️ 写真はこの端末からどこにも送らない(全部この画面の中で焼いている)
横の数
隙間
色を丸める
混ぜる(グラデ)
⭐ 横の数だけ決めれば、縦は写真の比から出る(1マスは必ず正方形)
⚠️ 増やすほど絵に近づくが、絵文字が小さくなって何の記号か読めなくなる。その境目を探す道具
⭐⭐ 色を丸める=符を選ぶ前に写真の色を段に落とす。 1マスずつ違う符が置かれるのをやめて、同じ符がベタで続く面が出る ── 参考にした絵文字の絵は、この「面」でできている
⭐⭐ 混ぜるは、その。隣どうしで2つの符を交互に出して、 離れて見ると중間の色に見せる=グラデーションになる。 丸める=面/混ぜる=グラデ。両方 0 なら、いちばん近い符だけが素直に並ぶ
⭐ 選んだ組の絵文字を1つずつ実際に描いて色を測る。だから見た目どおりに合う
⚠️ 絵文字の絵は端末の書体で決まる(iPhone と Windows では別の絵になる)
明るさ
鮮やかさ
当たりの強さ
🔴 地の色は選び方そのものに効く。絵文字は透けている所があるので、 地に載せて初めて色が決まる(黒地の上と白地の上では選ばれる符が変わる)
ばらつき
ばらつき=いちばん近い1つに固定せず、近い順から選ぶ幅を広げる。 同じ符が続くのが崩れて、絵ではなく文字の面に見えてくる
⚠️ 選び方は場所で決まる(乱数ではない)=同じ写真・同じつまみなら毎回同じ絵
1周の秒数
符が入れ替わる(周)
網が流れる(周)
色が回る(周)
⭐ どれも整数の周=1周でぴったり元に戻る(継ぎ目なしループ)
⚠️ 符が入れ替わるばらつきが 0 だと効かない ── 選ぶ幅が1つしかないので入れ替わりようがない(先にばらつきを上げる)
⚠️ 網が流れる混ぜるが 0 だと効かない(網そのものが掛かっていない)
長辺
コマ/秒
きれいさ
🔴 mp4 にできないときは黙って ZIP を落とさない=理由と数字を出して止める
長辺
SVG=符が1つずつ <text> になる(Illustrator で開ける・字のまま編集できる)
ふる=ばらつきの引き方を変える(同じつまみでも別の並びになる)
控えは写真ごと入れる=開けばそのまま同じ絵が出る
⭐⭐ 文字をコピー=この絵は文字の格子なので、そのまま メモや SNS に貼れる。絵として出すか、文字として出すかを選べるのがこの道具
⚠️ 貼った先の書体で絵が変わる/等幅でないと格子が崩れる