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HORI / KINOSHITA STUDIO

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01 AUDIO 鳴る
0:000:00
低音 → 層が開く・厚み/中音 → うねり・滲み・色相
高音 → 刻み・回転/キック → 反転
02 SAMPLER 引く
03 EXTRUDE 彫る
WAVE は音でも叩かれる(中音)
0 でも AUDIO を点ければ動く
04 HATCH 刻む
05 BLEED 滲む
FLIP を上げると反転が出る
CYCLES > 0 でリングが内側から湧き続ける
08 GRID 粒にする
RES=いくつに割るか/FINE=粒の中で何周期/GAP=粒どうしの隙間
面に沿う=帯の向きを彫りの面から取る。深さが帯の位相を送る
09 PAPER 地をつくる
VAL を下げると暗い地になる(TINT の BG は明度が固定でこれができなかった)
10 WASH 流す
SOFT を下げると版の段でぶつ切りになる/地ごと=刷り上がりに近い
11 RIPPLE 波紋
地に版を流す段。中央の形は隠して残すので、地だけが動く
⭐ 縞/粒=同じ波を、縞の濃さで出すか粒の大きさで出すかの違い
⭐ 刻むに合わせる=面の縞と地の縞が同じ版になる。ここが馴染みの正体
流れ=右へ回すと外へ広がる/左(マイナス)で中心へ吸い込まれる
ねじれ=渦のとき効く。360度まわりながら外へ流れる
⭐ 隠す=中央の形が地を隠す量。0 にすると形が波紋に沈む
埋める=形の縞の隙間をどこまで埋めるか(隙間から地が透けるとき上げる)
中心よこ/たて=波紋の中心。⚠️ モバイルでずれて見えるときはここで寄せる
06 TAPE 通す
07 TINT 差す
SAT 0 でモノクロームに戻る
POSTER = TAPE の版ごとに色が飛ぶ(奇抜側)
HUE 2 に補色を入れるとぶつかる
DRAG — 引く
RIGHT DRAG / 2 FINGERS — 回す
WHEEL / PINCH — 寄る