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HORI 2 / KINOSHITA STUDIO

← KINOSHITA STUDIO
01 AUDIO 鳴る
0:000:00
低音 → 層が開く・厚み/中音 → うねり・滲み・色相
高音 → 刻み・回転/キック → 反転
02 SAMPLER 引く
字を置く=打った字を輪郭にして、引いた線と同じものにする
置いたあとは 彫る/刻む/粒にする がそのまま効く(=粒のフォントになる)
置いたあとも直せる=字を打ち替える・書体・大きさ・細かさを動かすとその場で入れ替わる
⚠️ 手で引いた線は触らない(字だけ作り直す)
03 EXTRUDE 彫る
WAVE は音でも叩かれる(中音)
0 でも AUDIO を点ければ動く
04 HATCH 刻む
05 BLEED 滲む両方
FLIP を上げると反転が出る
CYCLES > 0 でリングが内側から湧き続ける
08 GRID 粒にする
RES=いくつに割るか/FINE=粒の中で何周期/GAP=粒どうしの隙間
面に沿う=帯の向きを彫りの面から取る。深さが帯の位相を送る
09 PAPER 地をつくる
VAL を下げると暗い地になる(TINT の BG は明度が固定でこれができなかった)
⭐⭐ 地の色数 1 =単色(今まで通り)/2〜4 でグラデ。 1色目は上の HUE/SAT/VAL、2色目から下のピッカーで選ぶ
中心から波紋と同じ中心を使う(RIPPLE の 中心よこ/たて で一緒に動く)=同じ版だから馴染む
地の版数=地のグラデを少ない版に落として網をかける(0=そのまま)
1色目もピッカー=いちばん端の色も直に選べる(切ると上の HUE/SAT/VAL が1色目)
⭐⭐ まっすぐ=選んだ色をそのまま繋ぐ(既定)/色を回す=色相を短い方へ回す。 ⚠️ 回すと間に別の色が挟まる(黄→ピンクの間に赤が出るなど)。 鮮やかさは上がるので、狙って使う
10 WASH 流す字+地
SOFT を下げると版の段でぶつ切りになる/地ごと=刷り上がりに近い
11 RIPPLE 波紋
地に版を流す段。中央の形は隠して残すので、地だけが動く
縞/粒=同じ波を、縞の濃さで出すか粒の大きさで出すかの違い
刻むに合わせる=面の縞と地の縞が同じ版になる。ここが馴染みの正体
流れ=右へ回すと外へ広がる/左(マイナス)で中心へ吸い込まれる
ねじれ=渦のとき効く。360度まわりながら外へ流れる
隠す=中央の形が地を隠す量。0 にすると形が波紋に沈む
埋める=形の縞の隙間をどこまで埋めるか(隙間から地が透けるとき上げる)
中心よこ/たて=波紋の中心。⚠️ モバイルでずれて見えるときはここで寄せる
12 SPIN 回す見る
彫ったものを回し続ける段。下の SPIN ボタンと同じもの
速さ=0 で止まる。マイナスにすると逆に回る/端まで回すとブレるほど速い
⭐ 音の 効き を上げていると、高音がここをさらに煽る
14 INK 字の色
🔴 字だけを決める段。地の段よりにあるので、 地をいじっても字は動かない
(前は 差す/流す と地の段の両方から字が触られていた=背景を変えると字も変わった)
地の反対=地の明るさを見て、字を反対側へ置く
⚠️ 色を固定すると、地を変えるたびに読めなくなる。色は固定でなく地と反対に
鮮やかさ 0 =白黒のまま/上げると色がつく(明るさ は「手で決める」のとき効く)
13 FRAME 版面出す
🔴 書き出しの大きさを画面から切り離す
⚠️ 点けていないと、書き出しはそのときの画面の大きさそのままになる
(モバイルだと縦長になって、あとでリサイズが要る)
出る大きさ = —
⭐ 画面に白い枠が出る=そこが書き出される範囲
PNG はこの大きさで出る(画面の大きさに関係なく同じものが出る)
⭐ 位置を合わせるときは下の 移動 を押す(1本指で動く。2本指は回す・寄る)
06 TAPE 通す両方
07 TINT 差す
SAT 0 でモノクロームに戻る
POSTER = TAPE の版ごとに色が飛ぶ(奇抜側)
HUE 2 に補色を入れるとぶつかる
DRAG — 引く
RIGHT DRAG / 2 FINGERS — 回す
WHEEL / PINCH — 寄る