彫
HORI — LOADING
彫
HORI 2 / KINOSHITA STUDIO
← KINOSHITA STUDIO
◐
01
AUDIO
鳴る
音
BEAT
MIC
FILE
STOP
0:00
0:00
AMOUNT
SMOOTH
低音 → 層が開く・厚み/中音 → うねり・滲み・色相
高音 → 刻み・回転/キック → 反転
02
SAMPLER
引く
字
WIDTH
TAPER
SMOOTH
⭐
字を置く
=打った字を輪郭にして、引いた線と同じものにする
置いたあとは
彫る/刻む/粒にする
がそのまま効く(=粒のフォントになる)
⭐
置いたあとも直せる
=字を打ち替える・書体・大きさ・細かさを動かすと
その場で入れ替わる
⚠️ 手で引いた線は触らない(字だけ作り直す)
ゴシック(和)
明朝(和)
Space Mono
Helvetica
Georgia
SIZE
大きさ
DETAIL
細かさ
字を置く
字を消す
03
EXTRUDE
彫る
字
DEPTH
LAYER
TWIST
WAVE
FREQ
SPEED
WAVE は音でも叩かれる(中音)
0 でも AUDIO を点ければ動く
04
HATCH
刻む
字
WALL
TONE
BOTH
DENSITY
WEIGHT
ANGLE
05
BLEED
滲む
両方
SPREAD
DECAY
FEED
FLIP
CYCLES
PULSE
FLIP を上げると反転が出る
CYCLES > 0 でリングが内側から湧き続ける
08
GRID
粒にする
字
RES
FINE
GAP
揃える
面に沿う
RES=いくつに割るか/FINE=粒の中で何周期/GAP=粒どうしの隙間
面に沿う=帯の向きを彫りの面から取る。深さが帯の位相を送る
09
PAPER
地をつくる
地
HUE
SAT
VAL
VAL を下げると暗い地になる(TINT の BG は明度が固定でこれができなかった)
TONES
地の色数
1色目もピッカー
上のつまみ
PAPER 1
1色目
PAPER 2
2色目
PAPER 3
3色目
PAPER 4
4色目
PAPER 5
5色目
PAPER 6
6色目
流す
中心
渦
まわり
ANGLE
向き/ねじれ
まっすぐ
色を回す
TONE STEP
地の版数
⭐⭐
地の色数
1 =単色(今まで通り)/2〜4 で
グラデ
。 1色目は上の HUE/SAT/VAL、2色目から下のピッカーで選ぶ
⭐
中心から
=
波紋と同じ中心
を使う(RIPPLE の 中心よこ/たて で一緒に動く)=同じ版だから馴染む
⭐
地の版数
=地のグラデを
少ない版に落として網をかける
(0=そのまま)
⭐
1色目もピッカー
=いちばん端の色も直に選べる(切ると上の HUE/SAT/VAL が1色目)
⭐⭐
まっすぐ
=選んだ色をそのまま繋ぐ(既定)/
色を回す
=色相を短い方へ回す。 ⚠️ 回すと
間に別の色が挟まる
(黄→ピンクの間に赤が出るなど)。 鮮やかさは上がるので、狙って使う
10
WASH
流す
字+地
HUE
HUE 2
SAT
VIVID
ANGLE
SOFT
インクだけ
地ごと
SOFT を下げると版の段でぶつ切りになる/地ごと=刷り上がりに近い
11
RIPPLE
波紋
地
地に版を流す段。
中央の形は隠して残す
ので、地だけが動く
⭐
縞/粒
=同じ波を、縞の濃さで出すか粒の大きさで出すかの違い
縞
粒
同心円
渦
直線
FREQ
細かさ
CELL
粒の大きさ
SPEED
流れ
SWIRL
ねじれ
DEPTH
起こす
SOFT
なめらか
COVER
隠す
SOLID
埋める
CTR X
中心よこ
CTR Y
中心たて
HUE
色
SAT
鮮やかさ
VIVID
明るさ
刻むに合わせる
単独
⭐
刻むに合わせる
=面の縞と地の縞が
同じ版
になる。ここが馴染みの正体
流れ
=右へ回すと外へ広がる/左(マイナス)で中心へ吸い込まれる
ねじれ
=渦のとき効く。360度まわりながら外へ流れる
⭐
隠す
=中央の形が地を隠す量。0 にすると形が波紋に沈む
埋める
=形の縞の隙間をどこまで埋めるか(隙間から地が透けるとき上げる)
中心よこ/たて
=波紋の中心。⚠️ モバイルでずれて見えるときはここで寄せる
12
SPIN
回す
見る
彫ったものを回し続ける段。下の
SPIN
ボタンと同じもの
SPEED
速さ
速さ
=0 で止まる。
マイナスにすると逆に回る
/端まで回すとブレるほど速い
⭐ 音の
効き
を上げていると、高音がここをさらに煽る
14
INK
字の色
字
🔴
字だけ
を決める段。地の段より
後
にあるので、
地をいじっても字は動かない
(前は 差す/流す と地の段の両方から字が触られていた=背景を変えると字も変わった)
地の反対
手で決める
HUE
色
SAT
鮮やかさ
VIVID
明るさ
AMOUNT
効き
⭐
地の反対
=地の明るさを見て、字を反対側へ置く
⚠️ 色を固定すると、地を変えるたびに読めなくなる。
色は固定でなく地と反対に
鮮やかさ
0 =白黒のまま/上げると色がつく(
明るさ
は「手で決める」のとき効く)
13
FRAME
版面
出す
🔴
書き出しの大きさを画面から切り離す
段
⚠️ 点けていないと、書き出しは
そのときの画面の大きさそのまま
になる
(モバイルだと縦長になって、あとでリサイズが要る)
正方形
たて 9:16
よこ 16:9
LONG
長辺
×1
×2
×3
×4
出る大きさ = —
中央へ戻す
⭐ 画面に
白い枠
が出る=そこが書き出される範囲
PNG はこの大きさで出る(画面の大きさに関係なく同じものが出る)
⭐ 位置を合わせるときは下の
移動
を押す(1本指で動く。2本指は回す・寄る)
06
TAPE
通す
両方
LEVELS
GRAIN
BIAS
紙 PAPER
墨 SUMI
07
TINT
差す
字
DUO
IRID
POSTER
HUE
SAT
VIVID
SHIFT
RING
HUE 2
BG
BG SAT
SAT 0 でモノクロームに戻る
POSTER = TAPE の版ごとに色が飛ぶ(奇抜側)
HUE 2 に補色を入れるとぶつかる
UNDO
CLEAR
SPIN
移動
PNG
REC
DRAG — 引く
RIGHT DRAG / 2 FINGERS — 回す
WHEEL / PINCH — 寄る