作字 SAKUJI /
← KINOSHITA STUDIO
READY
▸
↶
↷
レイヤー
×
不透明度
100
↑
↓
⧉
🗑
≡
シェイプ
▭
▢
◯
▲
◺
⏢
◆
◗
◔
🜁
▰
⬠
★
◜
辺・角の数
5
ドラッグで描く/Shift=正方形・正円
Alt=中心から広げる
MODE
ペン:クリック=角/ドラッグ=曲線
始点をクリックで閉じる・Enterで確定
開いたパス=線
塗る
閉じていないパスを、線として確定するか
塗って面にするか(イラレは端を結んで塗る)
塗り / 線
⇄
/
単色
グラデ
放射
金属
色 A
色 B
角度
縞の数
角度
強さ
色味
シルバー
ゴールド
ブルー鋼
カッパー
膜 MAKU の金属。
SVGにグラデとして書き出せる
線幅
線の位置
中央
内側
外側
角
丸
角
面取り
端
丸
切り落とし
square
角丸
選んでいる側(枠が光っている方)に色が入る
線の位置=内側/外側は「線→塗り」で確定される
BOARD
黒
白
グリッド表示
非表示
GRID TYPE
和文 ─ 1字(仮想ボディ+字面+三分割)
和文 ─ 連続マス(並べて組む)
欧文(ベースライン/x-height/キャップ)
方眼紙
方眼+対角
アイソメ(立体をとる斜め)
斜め二点(奥行きをとる)
枠だけ
字面枠
分割数
ボディ
外枠=仮想ボディ/内枠=字面
中心線=骨格の基準
TEXT
書体
Zen 角ゴ
Zen 明朝
ヒラギノ角ゴ
ヒラギノ明朝
Zen 丸ゴ
等幅
ウェイト
900
700
500
400
300
サイズ
文字を置く
アウトライン化
置いた文字を選んで「アウトライン化」=
編集できるパス
になる
そこからブーリアンで彫っていく
フォントファイルを読み込む(.ttf / .otf)
読み込んだ書体は
グリフのベジェをそのまま
取り出す=アンカーが少なく曲線が正確
未読込の書体はラスタ追跡になる(近似)
⚠️ .ttc は非対応(.otf / .ttf を選ぶ)
実験 / 劣化(コピー機を通す)
デジタルのままの線を、一度物理に通したような状態にする
パスのまま崩すので
SVGで書き出せる
荒れ
細かさ
太らせ
かける
もう一度通す
「もう一度通す」=コピーのコピー。重ねるほど崩れる
実験 / 手のゆらぎ(利き手を捨てる)
機械の劣化ではなく
身体のぶれ
を入れる
震え・筆圧・傾きを、パスのまま乗せる
震え
筆圧
傾き
速さ
手で書き直す
もう一度
速さを上げる=雑になる(角が丸まり線が流れる)
下げる=丁寧だが線が硬くなる
PATH
合体
前面で削る
交差
線→塗り
スムーズ
コーナー
複数選択(Shift+クリック)してから合体/削る
字を並べる
選択した図形を1字として枡に収める
複数字を並べて、字間と統一感を見る
1字にまとめる
枡に合わせる
字間
行間
横に並べる
縦に並べる
共通パーツ
よく使う字画を登録して、他の字にも同じ形を使う
(1セット作って全字に適用する Hoefler 流)
選択を登録
全消去
画像
画像を置く
不透明度
枡に合わせる
選択パスで抜く
置いた画像は他の図形と同じように移動・拡大できる
「選択パスで抜く」=文字の形に画像を流し込む
下敷き(トレース)
画像を敷く
濃さ
大きさ
位置を固定
外す
薄く敷いた画像の上からパスでなぞる
固定を解くとドラッグで動かせる
採取(写真から字を拾う)
看板・印刷物・手書きを撮った写真から、
字の形だけパスにして持ち帰る
まず「白黒で見る」で拾う範囲を決めてから採取する
しきい値
なめらかさ
細部を捨てる
白黒で見る
明暗を反転
この下敷きから採取
しきい値=どこまでを「字」と見るか(読み込み時に自動で当てる)
なめらかさ=アンカーを減らす/細部を捨てる=小さなゴミを拾わない
ALIGN
左
中央
右
上
中段
下
横に等間隔
縦に等間隔
選択範囲で
枡で
SNAP
吸着する
しない
グリッド・中心線・他のアンカーに吸着
⌘を押している間は一時的に無効
ARRANGE
複製
左右反転
上下反転
最前面
最背面
角度リセット
角度
−90°
+90°
−15°
+15°
角度スライダー=選択中をその角度に
ボタン=いまの角度から回す
EXPORT
SVG を書き出す
PNG を書き出す
SAVE
保存(JSON)
読み込み
SVG を読み込む
JSON=続きから編集できる形
グリッド設定・色も一緒に保存されます
全消去
KEYS
P ペン / A ダイレクト / V 選択
R 矩形 / E 円 / B ストローク
Space+ドラッグ=移動・ホイール=ズーム
⌘Z 戻す / ⇧⌘Z 進む / Delete 削除
Enter=パス確定・Esc=取消