粒 TSUBU / KINOSHITA STUDIO
← KINOSHITA STUDIO
ANGLE 0°, 0°
版面・大きさ(PNG と動画の共通)
×
画面の上をドラッグ=切り抜きを描く/中を掴んで移動/角を掴んで大きさ
版面を押すと、その形の切り抜きが画面いっぱいに入る。窓は右下の角で大きくできる
自由
1:1
4:5
3:4
9:16
16:9
画面のまま
1080
1440
2160
長辺
短辺
px
px
画面ぜんぶに戻す
決定
◐
?
JP
版(重ねる)
+ 字
横位置
縦位置
大きさ
角度
この版を消す
版を押す=その版を選ぶ(下の
字
と
マス目
は選んだ版に効く)。
⭐
版を横にドラッグ=重なりの順を変える
(
右にあるほど上
/足した版は右=上に付く)
⭐⭐
盤の上を ⌥(option)+ドラッグ=選んでいる版だけを動かす
(ふつうのドラッグは今までどおり
画面
が動く)
⚠️ 質感・色・壊れ方・ワープは
盤ぜんぶ
にかかる(重ねても1枚の作品)
字
HELLO
SVGを置く
⭐ SVG は線が細いので、置いた時に
解像
を自動で上げる(16 のままだと画が落ちる)
⚠️ それでも線が
面に化ける
ときは
解像を上げる
か、元の SVG の
線を太く
して出し直す
写真から形を作る
写真を外す(字に戻す)
しきい
明るい方を形に
暗い方を形に
⭐
しきい
=どこを形にするか(写真の明暗で切る)。
暗い方
=黒い被写体・白い背景のとき
⭐ 形が決まったら
解像・粒・太さ・柄・色
はいつもどおり効く(写真は字と同じ場所に入っている)
角ゴ
明朝
横組
縦組
折返し
字間
行間
解像
粒
太さ
重ね(地・マス・字)
三重の帯
直交
格子に落とす
環の中
箔
抜き彫り
⭐
一番後ろの地・マス・字
の3つを、まとめて組み合わせる。
⚠️
色は変えない
(いま選んでいる色のまま柄だけ組む)=どの色でも使える。字・折返し・解像もそのまま
⭐押したあと1つずつ動かして構わない。プリセットは
出発点
マス目
字を1文字ずつ枡に入れて並べ、一枚にする。枡の大きさは
字間・行間
で決まる(枠は隣の枡と境目を共有する)
枠
枠の色数
字と同じ
別にする
字と同じ
=枠は字のタイルをそのまま使う(辺に沿う・
字の細かさや照りに連動する
)/
別にする
=枠が下の設定で独立する(
色はそのまま
)
枠 1
枠 2
枠 3
枠 4
枠 5
枠 6
向き
細かさ
字と同じ
波
縞
斜
格子
環
照り
ずれ
流れ
版数
枠の色数
0
=字と同じ色(いままで)。1で1色、2以上で枠の中を色が移る
塗り
なし
敷く
抜く
敷く
=枡の中を埋めて字を上に乗せる/
抜く
=枡を塗って
字を空ける
(字が彫った溝に見える)
色数
塗り 1
塗り 2
塗り 3
塗り 4
塗り 5
塗り 6
向き
細かさ
版数
色数
1=いままでどおり(1色の陰影)。2以上で
色が移る
。
版数
を上げると色が段になる=ビットの感じ。向き・細かさ・版数は
枠と塗りで別々
字と同じ
波
縞
斜
格子
環
照り
ずれ
字ごと
流れ
柄
と
照り
を字と別にできる。
字と同じ
のあいだは字の設定に付いていく(照りは
-1=字
)。⭐字は帯・マス目は縞、のように
面ごとに質感を変えられる
流れ
=アニメーションの速さ。
100=字と同じ
/
0=止まる
(字だけ動かして
後ろは止めておける
)/200で倍
質感
グラデ塊
=焼いたタイルを敷く(速い・位相が段になる)/
連続
=ピクセルごとに直接計算(モアレが出ない・重い)
グラデ塊
連続
ドット
塗り
タイルに何を焼くか。
地の柄
が全面、
交点の柄
は画が交わって太い所だけ差し替える
地の柄
波
縞
斜
格子
環
細かさ
解像に合わせない
合わせる
⚠️
細かさは「何マスで1周するか」
=マス単位。だから
解像を下げると縞が太くなる
(字もマス目も枠も同時に)。
⭐
合わせる
=解像を上げ下げしても
縞の太さが変わらない
(粒だけ細かくなる)。基準は解像16。⚠️前に作ったものは
合わせない
のまま開くこと(見え方が変わる)
向き
字なり
向き
=帯の角度をずらす。
字なり
=
100は字の画に沿う
(漢字の骨格が流れになる)/
0は全部同じ向き
(面を並べた見え方)
ずれ
グラデの位置を送る。
帯の明暗がどこに来るか
が変わる
字ごと
字ごとに位置をずらす
。同じ柄を複製して配置だけ変えた見え方になる
照り
交点の柄
面
なし
玉
大きさ
1=粒ひとつが塊ひとつ
/
2=2×2の4粒をまとめて1つ
/
3=9粒で1つ
…。中の粒をまとめるので
穴もはみ出しも出ない
。⭐
解像度を変えても塊の見た目は保たれる
(解像に対する比で持っているため)。⚠️中がスカスカのマスはまとめない(細い画が太らないように)
グラデの断面 — 線と塊 両方に効く
谷
暗い部分の色。
0=同じ色の暗い版
(色が濁らない)→
100=黒
(締まって縁が立つ)
階調
面の丸み。
0=2色ぶん
(平らに見える)→
100=中間色が増える
(曲面・金属に見える)
かたち
格子
タイルの継ぎ目。
0=消す
(面が繋がって1枚に見える)→
上げると線が立つ
(マス目が意図として見える)
縦横比
厚み
地の明暗
面と同じ
縦ワープ
横ワープ
ワープ
山数
カーブに点を打つ=伸縮プロファイル
ドラッグで動かす/ダブルクリックで消す
山数を動かすとカーブを作り直す
上=画に沿う線/下=交点に出る塊
玉を上げるほど塊(球)が増える
グラデ(ディザ)
墨
奇抜
琵琶湖
蛍光
毒
熱
赤青
FC
自作
波色
球色
地
地の色数
地 1
地 2
地 3
地 4
地 5
地 6
流す
中心
渦
まわり
地の向き
地の版数
柄なし
波
縞
斜
格子
環
地の細かさ
地の照り
柄なし
=いままでどおり(1回のグラデが面を流れる)。柄を選ぶと
くり返し
になる=
細かさ
で本数が決まる。
照り
は山の頂だけ白く光る
⭐これで
字・マス目・地の3つが同じ語彙
になる(柄・細かさ・向き・照り)
階調
網
網の向き
出す
ぜんぶ
正方
4:5
3:4
9:16
16:9
絵の大きさ
よこ
たて
絵の大きさ
100
・よこ/たて
0
=版面のまん中にぴったり収まる。
盤を直接ドラッグ/ホイールで動かしても、このつまみは追いかけて同じ値になる(食い違わせない)
絵を版面に合わせる
1x
2x
4x
8x
12x
倍率は
画面のまま
のときの出る大きさ。⚠️ 8x・12x は書き出しに数秒かかる
手で切り抜く・長辺 px…
PNG を出す
PNG を出す(地なし)
JPG を出す
SVG を出す(ドット)
動画で出す
画面録画の代わり。
画面の見えたまま
を切り抜いて、コマ落ちなしで出す
流れ
落ちる
集まる
漂う
mp4
PNG連番
きれい
ふつう
軽い
1周
2周
3周
秒で
秒
地なし(PNG連番のときだけ)
版面(正方・4:5・9:16…)と絵の置き方は
上の「出す」と共通
手で切り抜く・長辺 px…
動画を出す
FPS と流れの速さは上のつまみ(
FPS
・
流れ
)を使う
1周
=頭と尻がぴったり合う(継ぎ目のないループ)
PNG連番
=ZIP で出る。地なしは透明のまま出せる(mp4 は透明を持てない)
JSON を出す(設定の持ち運び)
JSON を読む
前のつづきを開く
⚠️ 起動はいつもまっさら。
押したときだけ
前の状態に戻る。
もう一度押すとさらに前
(8つまで控えてある)
JSON
=いまの設定ぜんぶ(版・マス目・色・質感・ワープ)。もう一度この見え方を出すための一式=プリセット代わり
⚠️
SVGはドットのときだけ
。グラデ塊・連続はピクセルで作っているのでベクターにできない
アニメーション
動きの設定はここだけ。
作り込むときは「流れ」を0のまま
にしておく(静止して軽くなる)
積もる
集まる
漂う
流れ
0=静止
。上げると帯が流れ出す。⚠️動きの正体はFPSではなくこれ
落ち代
0=その場で崩れる
(既定)→ 上げると
その分だけ下へ落ちる先ができる
。⚠️崩さないあいだは見た目が変わらない
重力
FPS
溶け
0=前の山の上に乗るだけ
(段になる)→ 上げると
その分だけ下の山に潜って境目がぼける
。⚠️上げすぎると全部混ざりきって層が消える。1段目(字)には効かない
全体を見る
崩す
戻す
崩す=押すたびに1段ずつ 字 → ます → 地 → まぜる
戻す=字に帰る
左ドラッグ=動かす/右ドラッグ=角度
ホイール=寄る・引く
FPSを下げるほどゲームの時間になる