Claude / Gemini / Codex のいずれか(Claudeが実績◎)。あなたのサブスクで動く=FigmaのAIクレジット不要。ログイン済みに(例:claude --version が通ればOK)。別途API課金なし。
生成先。Mothershipプラグインをネイティブ生成に使う。
依存ゼロのrelayを1回セットアップ。node setup.js で以降ログイン時に自動起動。
Figma Community で Mothership を追加する。
ターミナルで clone して依存を入れる(Code → Download ZIP でも可)。
git clone https://github.com/kinoshitastudio/mothership-relay.git cd mothership-relay npm install
ターミナルで1回だけこれを実行。以降はログイン時に自動起動(端末を開き続ける必要なし・落ちても自動再起動)。
node setup.js # ✅ ログイン自動起動を登録して今すぐ起動(mac/Windows) # やめる時: node setup.js --uninstall / 状態確認: node setup.js --status # 1回だけ手動で動かすなら: node relay.js
Figmaでプラグインを実行 → http://localhost:4575 の横の 接続 を押す。緑の「接続中」になればライブ連携開始。
パネルのチャットに「シンプルな料金表を3プランで作って」。claudeが原本を編集し、Figmaにネイティブ生成される。以後、原本が変わるたび自動で反映。
↑ パネルに話しかけた結果。料金表が本物のレイヤーとしてFigmaに生成されている。
チャットに「https://example.com/ のKVを再現して」。スマホ表示なら「スマホで」、特定箇所なら「料金表セクションを」と添える。
relayがページを読み取り、claudeが算出スタイルどおりに 編集可能なレイヤーで Figma に再構成。写真も実画像で入る。ターミナル操作は不要。
出た叩き台を studio で詰め、ライブラリへ。再現は自動でライブラリに保存されるので消えない。
↑ URLから再現したKVがライブラリに蓄積。算出スタイルどおりのレイアウト、写真も実画像で。動画ヒーローはプレースホルダ、専有フォントは代替に(できる範囲を正直に)。
話しかけてデザインを生成・修正。claude -p が mothership.json を編集 → Figmaへ。大きい画面でも開ける。
参照画像を半透明で重ねて当て込み、要素をドラッグ・数値で調整。余白とタイポを詰め、整ったらFigmaへ書き出し。参照画像はデザインごとに紐づく。
詰め切ったパターンをサムネで一覧。「Figmaに送る」で原本に流し込み、ネイティブ生成。貯めるほど速くなる。