必要なのは三つだけ。あとは話しかければ、設計が建つ。
Pro または Max。これがデザインを翻訳する頭脳。別途APIは不要。
生成先。Mothershipプラグインをネイティブ生成に使う。
依存ゼロのrelayを動かすだけ。node relay.js。
Figma → メニュー → Plugins → Development → Import plugin from manifest… で mothership/manifest.json を選ぶ。
ターミナルで、依存ゼロの中継サーバーを立ち上げる。
cd mothership node relay.js # ▲ Mothership relay → http://localhost:4575
Figmaでプラグインを実行 → http://localhost:4575 の横の 接続 を押す。緑の「接続中」になればライブ連携開始。
パネルのチャットに「シンプルな料金表を3プランで作って」。claudeが原本を編集し、Figmaにネイティブ生成される。以後、原本が変わるたび自動で反映。
↑ パネルに話しかけた結果。料金表が本物のレイヤーとしてFigmaに生成されている。
話しかけてデザインを生成・修正。claude -p が mothership.json を編集 → Figmaへ。大きい画面でも開ける。

参照画像を半透明で重ねて当て込み、要素をドラッグ・数値で調整。余白とタイポを詰め、整ったらFigmaへ書き出し。参照画像はデザインごとに紐づく。

詰め切ったパターンをサムネで一覧。「Figmaに送る」で原本に流し込み、ネイティブ生成。貯めるほど速くなる。
