Shiga — Web Site Production
滋賀のホームページ制作

滋賀の、はじめての一枚から、世界基準のプロダクトまで。

琵琶湖のほとりで、設計から公開まで一人で一貫して担うデザイナーが、「伝わる」ホームページを制作します。見た目を整えるだけでなく、誰に何を届けたいかを一緒に言葉にするところから。小さなお店の一枚も、動くプロダクトも、同じ熱量で。

制作事例 — 道頓堀 屋台村 祭 LIVE
木下スタジオが制作した道頓堀 屋台村 祭 のホームページ(実際の制作事例)
実際に制作したホームページホバーで全体を ↓
01

滋賀から、その先まで。
できることの幅。

「はじめてのホームページ」と「高度なプロダクト」は、別の会社に頼むもの——とは限りません。木下スタジオは、その両端を同じ一人が地続きで担います。だから、事業の成長に合わせて相談相手を変えなくていい。

START
はじめての一枚

まずは、名刺代わりの一枚を。

初めてホームページを持つ、滋賀の小さなお店・個人事業の方へ。専門用語を使わず、何を載せればいいかを一緒に整理するところから。丁寧に、無理なく。

  • 店舗・サービスの紹介サイト
  • ランディングページ(1枚もの)
  • 既存サイトのリニューアル
  • スマホ対応・地図・問い合わせ導線
同じ人が、
両方を。
設計から公開
まで一気通貫
SCALE
その先、高度な領域へ

ブランドも、動くものも。

大手企業のUX/UI実務で培った設計力と、自らプロダクトを開発する技術。ホームページの先にある、ブランドづくりや独自ツールの開発まで踏み込めます。

  • ブランド・ロゴ・世界観の設計
  • UX/UI設計・情報設計
  • Webアプリ・ツールなど動くもの
  • 撮影・映像・アートディレクション
02

制作会社と、何が違うのか。

滋賀にもホームページを作れる会社はたくさんあります。そのうえで、木下スタジオを選ぶ理由になりうる、4つの違い。

01

窓口も、手も、一人。伝言ゲームが起きない。

ヒアリング・設計・デザイン・実装・公開まで、すべて同じ一人が担います。営業と制作が分かれていないので、話が早く、意図がそのまま形になります。「言ったことと違うものが上がってくる」がありません。

One-stop / 一気通貫

02

見た目でなく、「体験」から作る。

10年以上のUX/UI実務で培った、体験設計が土台です。きれいに見せるだけでなく、「見た人が迷わず、次の行動に進める」ことを設計します。ホームページは飾りではなく、伝えて動かすための道具として組み立てます。

Experience Design / 体験設計

03

自分でプロダクトを作る、開発者でもある。

木下スタジオは、自らWebアプリやツールを開発・公開しています。だから「デザインはできるが動くものは外注」ではなく、ホームページの先の、独自機能やプロダクトまで一貫して相談できます。技術がわかる相手だから、無理・無駄のない提案ができます。

Designer & Developer / 作れる

04

ブランド・ロゴ・撮影・運用まで、地続き。

ロゴはA社、撮影はB社、サイトはC社——とバラバラに頼むと、世界観がちぐはぐになります。木下スタジオは上流のブランド設計から公開後の運用まで見られるので、一本の筋が通ったまま形にできます。

Brand to Ops / 上流から運用まで

Beyond the site / その先

ホームページの、
その先まで作り込む。

木下スタジオは、自らプロダクトを設計・開発するスタジオでもあります。だから「きれいなサイト」で終わらせず、その事業に必要な機能や、動くもの・独自のツールまで踏み込める。細部まで作り込むことが、他と違う体験を生みます。

木下スタジオ — 設計から公開まで一人で細部まで作り込むデザイナーのイラスト
Kinoshita Studio — Design · Build · Ship
03

滋賀の、いろいろな仕事。

飲食・工業・自転車・自動車・写真——業種はさまざま。「その事業らしさ」を起点に、一件ずつ違う形で作っています。

木下スタジオ 木下貴博 — 滋賀・琵琶湖のほとりにて
— Biwako, Shiga

Who / つくる人

滋賀に暮らし、
滋賀で、つくる。木下スタジオ。

琵琶湖のほとりで暮らしながら、デザインとものづくりを続けています。都市の大きな案件で10年以上UX/UIの実務を重ね、いまは滋賀を拠点に、地元の事業者から遠方のお客様まで、ホームページとプロダクトを一人で作っています。

「なんとなくかっこいい」で終わらせず、その事業が本当に届けたいことは何かを一緒に掘り下げる。小さなお店の一枚でも、そこは手を抜きません。長く付き合える、近くの相談相手でありたいと思っています。

木下 貴博 / Takahiro Kinoshita — Designer & Developer

04

相談から、公開へ。

最初にじっくり話を聞き、伝えたいことを一緒に言葉にするところから。作って終わりではなく、公開後の更新まで見据えて設計します。

STEP 01
ヒアリング
Hearing
事業・想い・届けたい相手をお伺いします。オンラインでも対面でも。まずは無料でご相談ください。
STEP 02
構成・設計
Structure
何を、どの順で見せるか。情報の整理とページ構成を設計します。伝わるかどうかの土台です。
STEP 03
デザイン
Design
事業の雰囲気に合ったデザインを。スマホ・PCどちらでも見やすいレスポンシブ対応。
STEP 04
制作・実装
Build
表示の速さ・SEOの基本設定まで含めて実装。検索で見つかる状態で仕上げます。
STEP 05
公開・運用
Launch
公開して完了ではなく、その後の更新や改善もご相談いただけます。長く付き合える形で。
05

料金の、考え方。

ホームページ制作の費用は、ページ数・機能・ご要望によって大きく変わります。だから決まった定価は出していません。まず内容をお伺いして、必要なものだけでお見積りします。

「予算はこれくらい」という相談からでも大丈夫です。その範囲でできる、いちばん効く形をご提案します。使わない機能に払う必要はありません。

要見積り

まずは無料でご相談ください。
ヒアリングのうえ、内容に合わせてお見積りします。しつこい営業はしません。

06

よくある、ご質問。

大津市・草津市・彦根市・近江八幡市・長浜市をはじめ、滋賀県全域に対応しています。京都・大阪、および全国のお客様にもオンライン(リモート)で対応可能です。

ページ数・機能・ご要望によって変わるため、内容をお伺いしたうえでお見積りします。まずは無料でご相談いただけます。ご予算に合わせた進め方のご提案も可能です。

はい。名刺代わりの一枚から丁寧に対応します。専門用語を使わず、何を載せればいいかを一緒に整理するところから始めます。

可能です。木下スタジオは自らプロダクトを開発しているため、ホームページだけでなく、Webアプリやツールなど動くものの設計・開発までご相談いただけます。

可能です。現在のサイトの課題を整理したうえで、デザイン・構成・使いやすさを見直してリニューアルします。

琵琶湖をテーマにした木下スタジオの研究作品 Biwako Silence(波紋)

Lake Biwa · Shiga, Japan  —  滋賀に根ざして、つくる。

滋賀のホームページ制作

まずは、話すところから。

「作り直したい」「何から始めればいいか分からない」——その段階でかまいません。
無理な提案はしません。まずは今の状況をお聞かせください。

無料で相談する → LINEで相談 →
← Back to Top お問い合わせ →
LINEで相談